15.7.31 入荷情報 「"ツチノコロリカリア"入荷しています」

皆さんこんにちは。
今日の広島の気温は34度。全国的に暑い日が続いていますが、
多くのお客様に来ていただいてありがたいです。
今日もベタを中心に当店初入荷のロリカリアなどが入荷しています。

■おすすめの入荷魚 (他にも色々入荷しています・中野愛魚園入荷情報)  

ツチノコタイガーロリカリア

↑「タイガーツチノコロリカリア ペルー 7cm」

「ツチノコ」というUMAの名前が付いた、三角形の平たい頭部が特徴的なロリカリアです。ツチノコという名前もこの姿から来ているものと思われますが、ヘビっぽい印象ではあると思います。
体の下に白いモップのようなヒゲが生えた口が覗いています。


クイーンオレンジフィンカイザープレコ

↑「クイーンオレンジフィンカイザープレコ 7.5cm」

やや大きめのクイーンオレンジフィンカイザーです。
慣れていないので今のところの発色はこのくらいです。
再生する範囲ですが、尾びれの裂けもありますので
購入を検討される際はご確認ください。


ベタ スーパーデルタ ブルーバタフライ

↑「ベタ スーパーデルタ ブルーバタフライ」

綺麗な青の体色で、ヒレに白い縁取りがあるのがバタフライというタイプの品種です。
今回入荷した個体は白の面積が大きく、ヒレの半ばまで入っています。
こういう配色だと普通はヒレの根本は全部ブルーになるものですが、
この個体は尻ビレが白い縁取り→青いライン→根本から腹まで白いという変わったカラーリングになっています。


タパジョスグレイトリムプレコ

↑「ベタ スーパーデルタ マスタード」

青+黄色のカラーパターンの品種で、ヒレの内側が黄色くなります。
同じ名前でも発色の傾向は変わりますが、今回入荷した個体はボディが深いブルーに、
尻ビレがライトブルーになります。



ベタ プラカット

↑「ベタ・スーパーデルタ メス」

スーパーデルタのメスも人気に付き完売し、また新たに入荷しています。
パステルオレンジのヒレが美しい個体、青+赤のツートンカラーの個体がいます。


ベタ プラカット

↑ベタ プラカット」

観賞魚だけでなく闘魚としても知られるベタですが、
特にこちらのプラカットは現地のタイで闘魚として養殖されてきたタイプを
先祖に持つとされる系統で、ヒレが原種のベタのように短く精悍な体型をしています。
もちろん、色はしっかり観賞魚としての美しさも持っています。


タパジョスグレイトリムプレコ

↑「マーサハチェット」

ハチェットとしては小型のグループです。
マーブルハチェットに近縁な種類ですが、体側に1本のラインが出る模様は
シルバーハチェットにも似ています。ラインに沿ってオレンジの光沢が出て、
腹の曲線に沿って黒い縁取りのあるシンプルな模様が特徴です。


ロックシュリンプ

↑「ロックシュリンプ」

岩肌のような独特の質感のヌマエビの仲間です。
濾過摂食のために毛が発達した腕で水中や底に積もった有機物をかき集めて食べる習性が観察できます。


 
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15.7.28 入荷情報 「今回のベタはダンボです」

皆さんこんにちは。
引き続きベタが入荷しています。今回はダンボです。
種類が増えてきたのでベタ用の小型水槽も活用して展示しています。
他に久しぶりの種類としてタパジョスグレイトリム、ポリプテルス・ウィークシーなどがいます。

■ベタの展示方法を工夫してみました

ベタ水槽

ベタの数が増えたので、今回入荷した個体はこのように小型水槽にストックしています。
色々な場所に置いているので興味のある方はお尋ねください。

円柱水槽

こちらはディスプレイとして設置した金魚の円柱型水槽です。
暑い季節だから視覚から涼しくなりませんか?


■おすすめの入荷魚 (他にも色々入荷しています・中野愛魚園入荷情報)  

ネオランプロローグス・レレウピー ネオランプロローグス・レレウピー

↑「ベタ・ダンボ (各色) 」

胸びれが白く大きく広がるベタの品種です。
目立つ白いヒレをパタパタさせて泳ぐ様子は、映画のキャラクターの「ダンボ」を連想させます。
今回はイエローバタフライ、パープルバタフライ、ブルーバタフライの各色が入荷しています。
(バタフライはヒレが白く縁取られるタイプです)


タパジョスグレイトリムプレコ

↑「タパジョスグレイトリムプレコ 6cm」

「トリム」と名前が付いていますが、こちらはトゲトゲが特徴のシュードアカンティクス属ではなく
やや平べったい体型が特徴のレポラカンティクス属という中型種のグループに属します。
シャドーホワイトトリムという別名もあり、グレーの体に黒い水玉模様が入り、背びれと尾びれの角に
白いチップ模様が入ります。


ポリプテルス・ウィークシー

↑「ポリプテルス・ウィークシー 16cm」

比較的入荷が少ないポリプテルスです。
上顎が出るタイプのポリプテルスとしてオルナティピンニスと並んで大型になる種類です。
今のところ黄色っぽい体色をしていますが、しっかり色が出ると背中から体側まで茶色をベースに
細いバンド模様が入り、飼い込めばデルヘジィのように緑変する場合もあります。


コリドラス・パンダ

↑「(調整完了)コリドラス・パンダ 大」

2.5cm前後の大きさの個体の入荷が多いパンダですが、こちらは4.5cmほどまでしっかり育てた状態で入荷しています。
体長だけでなく体のボリュームも出ているので、小型の個体と比べてかなりイメージが変わると思います。
体が大きい分体力も付いていて、入荷状態もいいのでとても飼いやすいです。


コリドラス・シュワルツィ

↑「(調整完了)コリドラス・シュワルツィ 4cm」

黒いライン模様と、白い背びれが特徴のコリドラスです。
背びれは成長とともによく伸びてきます。


ネオランプロローグス・レレウピー

↑「(調整中)コリドラス・ロビネアエ 4cm」

白黒の縞模様が体から尾びれまで続いて入る模様が特徴のコリドラスです。
下から上へ向けて縞模様が入るコリドラスは多いですが、頭から尾の方向に縞模様が入るコリドラスは本種だけです。
(星条旗の模様に例えて「フラッグテール」とも呼ばれます)
体型は一応セミロングノーズとされていますが、体高が低くスマートな体型はエレガンス系にも見えます。
色んな意味で独特なキャラクターをした、面白いコリドラスです。


コリドラス・ピグマエウス

↑「(調整中)コリドラス・ピグマエウス」

学名と小型なことからピグミーコリドラスとも呼ばれます。
最大3cmほどの超小型のコリドラスで、群れて泳ぐ性質も強いので
60cmほどの水槽でも群泳も楽しめます。


ネオランプロローグス・レレウピー

↑「ミクロラスボラ・アクセルロディ ブルー」

3cmほどの小型コイの仲間で、背中が光沢のあるブルーに、腹側がダークレッドになります。
背中の色は光が当たる角度によって明るい水色から緑がかった色まで変化します。
写真でも、手前側ほど明るい水色に、奥の小さく写っている個体はあまり目立たない緑がかった色になっているのがわかると思います。


ダルメシアンモーリー

↑「ダルメシアンモーリー」

光沢のある白に、黒いぶち模様が入るモーリーです。
映画の101匹ワンちゃんで有名なダルメシアンという犬種の
ぶち模様に似ているためこの名前で呼ばれます。


15.7.24 入荷情報 「久しぶりにコリドラス・グァポレが入りました」

皆さんこんにちは。
久しぶりのコリドラス・グァポレや、ベタを中心に小型魚などが入荷しています。

■意外と綺麗です!ドワーフスネークヘッド

ドワーフスネークヘッド

ドワーフスネークヘッドはインドから東南アジアまで広く分布し、産地によって色の違いも大きいので、
今回はどういう特徴が出るかなと思っていたんですが、結構綺麗になってきました。
緑色がかった体色が目立つようになり、紺色にオレンジの縁取りのヒレの色も出ています。


■おすすめの入荷魚 (他にも色々入荷しています・中野愛魚園入荷情報)  

ネオランプロローグス・レレウピー

↑「ネオランプロローグス・レレウピー」

アフリカンシクリッドとしては比較的小型の種類が多いネオランプロローグスの一種です。
ヒレがスレッド状に伸びるブリチャージやフロントーサのミニチュアのようなトレトケファルスなど多様な外見の種類を含むグループですが、 本種は全身が黄色の体色で、スマートで尖った顔つきが特徴です。
ちょうど海水魚の「イエローコリス」という黄色いベラの仲間にそっくりです。


ネオランプロローグス・レレウピー

↑「コリドラス・グァポレ(調整中) 4cm」

薄い茶色に斑点が入り、尾びれの付け根に黒い大きな斑点が入る…
という模様はカウディマクラートゥスと似ていますが、
本種はエレガンスのようなスマートな体型をしています。
コリドラスによくいる「同じ模様で違う体型」の種類のひとつですが、
細かく見ていくとグァポレのほうがスポットが細かく、脂ビレに黒いポッチ模様がある点など違いもあります。

入荷直後でまだ調整中ですが、紹介だけしておきます。


コリドラス・シミリス

↑「コリドラス・シミリス 3.5-4cm」

こちらもカウディマクラートゥスに似ていますが、やや黄色っぽく尾びれの付け根の斑点が紫色がかったグラデーション状になるのが特徴です。
このことからバイオレットという別名もあります。

今回入荷した個体はジュリー系のコリドラスとのハイブリッドのような特徴の個体が混じっています。
↓の左側の個体です。

ハイブリッドコリドラス シミリスジュリー?

2匹は見るからにジュリー寄りで、他に外見はシミリス寄りですが背びれが黒いものもいます。
もちろんノーマルのシミリスもいますので、お好みで選んでもらえます。
こちらは調整済みで既に販売可能です。


ベタ・スーパーデルタ

↑「ベタ・スーパーデルタ 」

白いボディに青、赤のヒレのちょっと変わった体色の個体です。


ベタ・スーパーデルタ ホワイト オス&メス

↑「ベタ・スーパーデルタ ホワイト オス&メス」

全体が白くなる品種です。
オスのほうはまだ発色がもうひとつなので、今後改めて紹介したいと思います。


ブルーフィンプレコ

↑「ブルーフィンプレコ 3cm」

深い青に水色のスポット模様が入る、変わった色のプレコです。


レッドライントーピードバルブ

↑「レッドライントーピードバルブ(小)」

黒いラインに沿って頭部に赤い発色が体の途中まで入り、尾びれに黒と黄色の斑点が入るコイの仲間です。
トーピード(魚雷)というだけあって細長くスマートな体型です。
10cm+αくらいと小型魚と中型魚の中間くらいのサイズになりますが、このくらいのサイズのコイにしては比較的温厚です。
活発に泳ぎ回るので、小型過ぎる魚、デリケートな魚を除けばグラミーやコンゴーテトラ、中型レインボーなど色々な魚と混泳できます。

まだ入荷直後で小さいので顔の赤みが弱く、黒いラインと交差する縞模様も入るなど幼魚の特徴が出ていますが、
徐々に綺麗な赤みが出てきます。
1匹だけ前回入荷した個体がいます。成長後の参考にどうぞ。
この個体で6cmほどでまだまだ大きくなり、発色もよくなります。
特に成魚はおでこから背中にかけてメタリックグリーンも出てきます。

レッドライントーピードバルブ
リアルレッドアイアルビノ紅白ソード

↑「リアルレッドアイアルビノ紅白ソード」

ソードテールの中では比較的新しい品種です。
紅白の美しいツートンカラーが特徴ですが、リアルレッドアイアルビノの影響で
独特の透明感が出ています。


ホワイトダイヤモンドネオンテトラ

↑「ホワイトダイヤモンドネオンテトラ」

ダイヤモンドネオンテトラの白変種と思われる改良品種です。
ニューゴールドネオンやニューレッドゴールデンネオンなどの白変種の仲間と違い、
青いラインがなく上半身全体に青白い光沢が出ています。
白と赤の対比を強調した品種だと思います。


マーブルハチェット

↑「マーブルハチェット」

斧のような体型と強いジャンプ力でよく知られる小型カラシンの仲間です。
大理石が語源となるマーブルという名前は斑模様を持った魚全般に使われますが、
本種は黒と光沢のある白の帯が交互に入り、実際に大理石のような美しさがあります。


ゴールデンハニードワーフグラミー

↑「ゴールデンハニードワーフグラミー」

全長4cmほどにしかならない小型のグラミーです。
小型のグラミーとしてはピグミーグラミーやリコリスグラミーなどもいますが、
そちらは実際にはベタに近い種類で細長い体型をしているため、
グラミーらしい体高のある種をお探しならこちらがおすすめです。

前回原種のハニードワーフが入荷しており、雌雄の違いを解説しました。
こちらは雌雄とも黄色いので一見わかりにくいですが、よく見ると背びれが黄色く
尾びれの付け根にかけてオレンジ色が濃いオス、ややふっくらした体型のメスという
区別がつきます。
若魚だと未発色のオスとメスの区別が難しいところですが、今回は成魚サイズの大きめ個体なので
違いがよくわかると思います。
画像の右がオス、左がメスです。


 

15.7.21 入荷情報 「ゴールデンなベタ、入荷しています」

皆さんこんにちは。
今回はベタを中心に入荷しています。

■普通のオレンジフィンカイザーも結構綺麗です

オレンジフィンカイザー

先日入荷したクイーンオレンジフィンカイザーは完売しましたが、
まだ普通のオレンジフィンカイザーは水槽にいます。

普通のオレンジフィンカイザーですが、スポットが結構綺麗に入っています。

サンダーロイヤルプレコ ジャマンシン

ワイルドものの小型コイの何かに混じって入荷してきたダニオの仲間です。
成長して特徴がはっきりしてきて、正体がわかりました。

最初は青くて黄色のラインが入っているのでパールダニオじゃないかな?と思っていたんですが、
ラインが二本、頭まで入るのでやや珍しい「レインボーダニオ」こと、ダニオ・ケリーだと思います。
ダニオの仲間らしく活発で餌食いも早いので混泳には注意が必要ですが、丈夫で飼いやすい種類です。


■おすすめの入荷魚 (他にも色々入荷しています・中野愛魚園入荷情報)  

サンダーロイヤルプレコ ジャマンシン

↑「(再)サンダーロイヤルプレコ リオ・ジャマンシン 6cm」

タパジョス川水系のジャマンシン川産のサンダーロイヤルです。
まだ色ははっきり出ていませんが、本種らしい細くてくっきりしたラインが多数入る特徴がわかります。ラインが体の側面の凹凸で稲妻のようにギザギザして見えるあたりがサンダーの由来だと思いますが、色が出てくるとより稲妻っぽくなります。
前回入荷した個体は1ヶ月ほどでよりラインの色が出てきて綺麗になりました。早めにより綺麗な写真がお届けできるようにしたいと思います。


ベタ・スーパーデルタ イエローゴールド

↑「ベタ・スーパーデルタ イエローゴールド」

磨いた金属のような光沢の出るボディが綺麗な品種です。
ドラゴン系ベタも体に光沢が出ますが、そちらは白っぽい光沢なので風合いが変わっています。
ヒレの黄色と合わせて、まさにゴールドな外見のベタです。


ベタ・スーパーデルタ メス

↑「ベタ・スーパーデルタ メス」

スーパーデルタのメス個体です。
単品でも綺麗ですし、スーパーデルタのオスとペアにするのもおすすめです。
今回は青いボディに黄色いヒレのマスタード、ブルーを基調にヒレが少し赤くなる個体、
少し青い光沢の乗る肌色のボディと赤いヒレの個体の3匹が入荷しています。


ベタ・ロングフィンイエロードラゴン

↑「ベタ・ロングフィンイエロードラゴン」

扇のように開く尾びれのスーパーデルタとはまた違った方向に品種改良されたベタで、
ヒレが後方に長く伸びます。



ハニードワーフグラミー

↑「ハニードワーフグラミー ワイルド」

ポピュラーなゴールデンハニードワーフグラミーの改良元のグラミーです。
現在はどの個体もベージュ色ですが、成魚ではオスの体色が濃いオレンジ色になり、
婚姻色は背びれが黄色に、喉元がメタリックグリーンになります。

↓以前の写真から、成魚の体色です。
ハニードワーフの婚姻色の美しさは原種ならではだと思います。

ハニードワーフグラミー


国産オランダラム

↑「国産オランダラミレジィ」

オレンジや青、黄色の色彩が美しい、ポピュラーなドワーフシクリッドです。
今回入荷した個体はいつものカミハタブリードの国産個体ですが、
サイズが大きめの個体が多いです。
ほとんどは↑の写真くらいの大きさですが、
2匹ほど↓くらいのかなり大きい個体がいました。

国産オランダラム


パールグラミー

↑「パールグラミー」

真珠のような光沢が特徴のグラミーです。
10cmを越えるサイズのグラミーは気が強いものが多いですが、
パールグラミーは比較的大人しいです。
若魚サイズですが、オスの特徴の出た個体も何匹かいます。


インディアンスネークヘッド

↑「インディアンスネークヘッド 9cm」

インド産のスネークヘッドで、黒い斑点が並ぶ模様とずんぐりした体型、大きめの頭がかわいらしく見える種類です。


15.7.17 入荷情報 「ウルスカ、紅白グッピーなど入荷してます」

皆さんこんにちは。
ウルスカやロイヤルファロウェラの大型個体、初入荷の紅白グッピーなどが入荷しています。

■おすすめの入荷魚 (他にも色々入荷しています・中野愛魚園入荷情報)  

ウルトラスカーレットトリムプレコ

↑「ウルトラスカーレットトリムプレコ"シングー" 8cm」

シングー川産のウルスカです。
まだ若い個体ですが、綺麗にヒレの色が出てフィラメントも伸びています。
今後変化するかもしれませんが、ボディにもオレンジの斑が入っています。


ブルーアイアカプレコ

↑「(再)ブルーアイアカプレコ 5cm」

再入荷です。
自然にしているところが撮れたので、色がよく出ています。

アカプレコ

参考までに、ブルーアイではない普通のアカプレコの写真を過去の記事から紹介します。
以前入荷して今はいない個体ですが、体の色とあまり変わらない銅のような色をしているのがわかると思います。比べると、真っ青ではないですが青みがかった銀色の目の特徴がわかりやすいと思います。



ベタ スーパーデルタ イエロードラゴン

↑「ベタ スーパーデルタ イエロードラゴン」

明るいクリームイエローの体色に、ドラゴンの白い光沢が乗る品種です。


ベタ スーパーデルタ イエロードラゴン

↑「(再)ベタ スーパーデルタ マスタード」

好評だったので再入荷しました。
フレアリングしているところが撮れなかったのですが、黒い縁取りのある黄色のヒレと深い青の体色の取り合わせが綺麗です。



クイーンオレンジフィンカイザープレコ

↑「国産RRE.A紅白グッピー(ペア)」

紅白の体色がインパクト抜群のグッピーです。
金魚の丹頂のように頭部が綺麗に赤くなっているところも面白い特徴です。


ロイヤルファロウェラ

↑「ロイヤルファロウェラ (ワイルド) 16cm」

幼魚は細い枝のようなロイヤルファロウェラも成長するとこれだけ立派になります。


アミメウナギ

↑「(再)アミメウナギ」

こちらも完売したので再入荷です。
かわいい正面顔の写真が撮れました。


グリーンネオンテトラ

↑「グリーンネオンテトラ」

少数ですが、大きめ個体が入荷しています。

15.7.14 入荷情報 「フルプラチナのテトラ他入荷してます」

皆さんこんにちは。
珍しいプラチナのテトラ他入荷しています。

■コリドラスのストックリストの表示方法を改善しました

コリドラスのストックリストは、今まで新着入荷個体および調製完了個体をページ上部に載せていき、
ある程度経ったらページ下部の通常のリストに入れていくという方法で更新していましたが、
この方法だと「種類の並びがそのたびに変わってしまう」
「パッと見で、需要の大きい一般種が載っているところを探すのが難しい」
といった問題があり、通常の表示方法に戻すことにしました。
赤・青・白コリ→パンダ、ステルバイなど一般種→比較的珍しいコリドラス
→エレガンス系→セミロング、ロングノーズコリドラス→コリドラスに近いブロキスなど
という並びで表示しています。ページ上部にページの各部へのリンクもありますので、ご利用ください。

新着入荷個体に関しては、ページ上部に別窓でテキストでのリストを表示してわかるようにしています。
今後もより見やすいページを目指してよりよくしていきます。

ベタ ダブルテール (ショートボディ)

↑スタークラウンプレコのスモールスポットです。
地肌の色が濃くなって綺麗になってきました。

■おすすめの入荷魚 (他にも色々入荷しています・中野愛魚園入荷情報)  

プラチナグリーンネオンテトラ

↑「プラチナグリーンネオンテトラ」

グリーンネオンテトラのフルプラチナ個体です。
青いラインの上に銀色の光沢が乗る美しい体色が特徴です。
この自然界でまれに発生するプラチナ個体は、バクテリアの影響でグアニンという物質が
体表の下にできていて、それが光を反射するためにこのような外見になっています。
改良品種ではないので入荷が少ないレアなバリエーションになりますが、その希少性もまた魅力です。


コリドラス・ゴッセイ

↑「コリドラス・ゴッセイ(ブリード) 調整完了」

ステルバイに近いですが、こげ茶色の頭部と紺色のボディ、縞模様が目立つ尾びれと個性的なコリドラスです。
胸びれだけでなく背びれもオレンジになります。
ブリード個体ですが、大きめです。


ベタ ダブルテール (ショートボディ)
ベタ ダブルテール (ショートボディ)

↑「ベタ ダブルテール (ショートボディ)」

尾びれの中央に切れ込みが入り、ハート型になるベタです。
今回入荷した個体は普通のダブルテールとして入荷したんですが、体型が縮まったショートボディのようになっているので、このように表記しました。
やや体型が歪んでいる部分もありますが、これはこれでかわいいベタだと思います。


アルビノアグアプレコ

↑「(調整中)アルビノアグアプレコ 4cm」

白い色にスポットが浮き出して見える、神秘的な体色のアグアプレコのアルビノ個体です。
本種は尾びれのフィラメントが長く伸びるのも特徴なんですが、今回入荷した個体は
尾びれが根元から一旦切れた後不完全に再生したようで、かなり歪んでいたので
思い切って改めて切断して綺麗な形で再生させることにしました。


クイーンオレンジフィンカイザープレコ

↑「クイーンオレンジフィンカイザープレコ 6cm」

再入荷です。


レッドトップホワイトミッキーマウスプラティ

↑「レッドトップホワイトミッキーマウスプラティ」

白い体の背中に赤い色が入るレッドトップホワイトにミッキーマウス模様が入る、プラティの定番品種です。
白・赤・黒の鮮やかなトリコロール模様が楽しめます。


ミクロソリウム流木
ミクロソリウム・ウェンデロフ流木

↑「ミクロソリウム付き流木&ミクロソリウム・ウェンデロフ付き流木」

ミクロソリウム(ノーマル)と、葉の先が分かれるミクロソリウム・ウェンデロフを固定した流木です。
ビニタイで固定した状態でまだ活着していないですが、このままある程度の期間を置いたら根が張って活着します。


15.7.10 入荷情報 「夏本番!今回は当店初入荷のポリプがいます」

皆さんこんにちは。
プレコ、ベタ、ポリプテルスがメインで入荷しています。
珍しい体色のベタ、当店初入荷のポリプや久しぶりのプレコなど、
色々見所のある入荷ができたと思います。

■夏本番です!

夏本番

まだ梅雨のはずですが、広島は真夏のような日差しです。
青空に入道雲が発達しています。

今日は今年一番の暑さだそうで、広島は最高32度を記録したとのこと。
店内はお客さんと魚のためにクーラーで涼しくしてお待ちしています!


■おすすめの入荷魚 (他にも色々入荷しています・中野愛魚園入荷情報)  

クイーンオレンジフィンカイザープレコ

↑「クイーンオレンジフィンカイザープレコ 6cm」

派手な黄色の斑点と、ヒレの黄色いエッジが特徴のプレコです。

普通のオレンジフィンカイザーとして入荷するタイプと比べて、
こちらのクイーンオレンジフィンカイザーは背びれの色が濃く、スポット模様が整っているタイプとされます。

こういう模様のプレコは色が飛びやすく、手で持って撮影すると入荷直後は本来の色で撮れないのが悩みどころなんですが、
今回は運よく水槽内で落ち着いている時の色で撮影できました。
ヒレのエッジの様子がわかる手で持った時の写真も一緒に載せています。


ブルーアイアカプレコ

↑「ブルーアイアカプレコ 5cm」

アカプレコというのは、いわゆるコクリオドン属として知られるグループのプレコで、
レンガのような赤茶色の体色が特徴です。
現在は研究が進んでコクリオドン属はヒポストムス属に吸収される形で学名としては無くなっていますが、
独特の体色と濃淡の模様という特徴を持ったプレコとして知られています。

こちらのブルーアイアカプレコは目が青みがかった銀色になります。
ブルーアイプレコほどのはっきりした青ではなく、ブルーアイゴールデンブッシープレコくらいの目の色です。


ポリプテルス・アンソルギー

↑「ポリプテルス・アンソルギー (小)」

当店では初入荷のポリプテルスです。
ギニアビサウからナイジェリアにかけての西アフリカ原産のポリプテルスで、
大型の下顎が出る顔つきのポリプということもあってエンドリケリーやラプラディに似たイメージの姿ですが、
バンド模様のエンドリケリー、ライン模様のラプラディともまた違った、
四角い斑点が並んだような独特の模様をしています。
国産ブリード個体で、サイズは小さめですが既に模様にアンソルギーらしさが出ています。


ポリプテルス・セネガルス ロングフィン

↑「ポリプテルス・セネガルス "ロングフィン"」

セネガルスの改良品種で、背びれが長く伸びます。
先端の分岐した部分から伸びるので、結構立派です。
ベールテール、ドラゴンフィンという別名もありますが、
背びれをたなびかせて泳ぎ回る様子は「ドラゴン」の名前に負けてないと思います。
西洋の竜よりも、東洋の"龍"のイメージですね。


ポリプテルス・オルナティピンニス(小)

↑「ポリプテルス・オルナティピンニス(小)」

黒に黄色の斑点が入る、派手な体色のポリプテルスです。


アミメウナギ

↑「アミメウナギ」

ウナギの季節が近づいてきました。
こちらのアミメウナギは名前はウナギですが、ウナギの仲間ではなくポリプテルスに近い古代魚です。
(細長い体型と、網目状のガノイン鱗からこのような名前が付いたのだと思います。)

ポリプテルスに比べて非常に細長く、体の柔軟性も高いです。
体長が大きくなるわりに顔や口が小さく、比較的小型の魚との混泳も可能です。
抹茶色の背中の体色、顔から体の下面にかけてのオレンジ色の体色も結構綺麗です。

アミメウナギ

体を伸ばすとこんなに長いです!


ベタ スーパーデルタ マスタード

↑「ベタ スーパーデルタ マスタード」

体色がブルーでヒレが黄色になるタイプの品種です。
色合いは個体差、系統によって差が大きいですが、
今回はやや緑色を帯びた水色、鮮やかな山吹色のツートンカラーになっています。


ベタ スーパーデルタ ブラック

↑「(再)ベタ スーパーデルタ ブラック」

再入荷です。
ヒレに少し青が入っています。


オリジアス・ウォウォラエ

↑「オリジアス・ウォウォラエ」

比較的最近になって紹介されたインドネシア・スラウェシ島産の卵生メダカです。
オスの体色がメタリックブルー、ヒレのエッジがオレンジになる美しい体色で知られます。
メスはオスほど派手ではないですが、成熟すると緑がかった体色でヒレが淡いオレンジになります。

卵生のメダカの仲間は色々いますが、 このメダカは日本のメダカと同じ
「オリジアス」というグループに属します。顔つきやヒレの配置などがよく似ています。
同様に水槽内で繁殖も可能です。


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↑「アフリカンロックシュリンプ 5cm」

アフリカ産のロックシュリンプです。
アジア産のロックシュリンプよりも大型になり、特に大型個体は青みがかった光沢が出ます。
見た目はザリガニのようでとても厳ついですが、性質はヌマエビの仲間でも特に大人しいグループです。
手(捕脚)に毛が生えてアンテナか網のようになっていて、水流に向けてこの手をかざして
有機物をこしとって食べています。
水槽内では底に落ちた餌を拾って食べる様子も見られます。


クーリーローチ

↑「クーリーローチ」

地味なイメージのあるドジョウも熱帯魚だとこんなに派手になります。
オレンジ色の体に黒い縞模様が入ります。
単に「クーリーローチ」として入荷するローチの中にも、色々な模様の個体がいます。

クーリーローチ

バンドが細くオレンジ色が目立つものや逆に黒い部分が多いもの、
バンドの中央に穴が開いてドーナツ型になるものなど、模様の入り方が個性的です。



ー
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↑「アーリー&カエルレウス」

海水魚のような青や黄色の鮮やかな体色が魅力のアフリカンシクリッドです。
アーリー、カエルレウスはアフリカンシクリッドの中でもポピュラーな種類で、
それぞれメタリックブルーの体色、黄色で背びれに黒いアーチ模様が入る体色が特徴です。
飼育はしやすい魚ですが、やや大型になり気も強いので水槽サイズ、混泳相手には注意が必要です。


15.7.7 入荷情報 「"スイカ"など、プレコを中心に入荷しています」

皆さんこんにちは。
今回はワイルドもののプレコを中心に入荷しています。

■チャンナ・オルナティピンニス

チャンナ・オルナティピンニス

チャンナ・プルクラに似て黒い斑点が目立ち、より体色が鮮やかになる印象のスネークヘッドです。
90cm水槽でずいぶん綺麗になって、ヒレも開いて慣れてきていたんですが…

チャンナ・オルナティピンニス

同居する魚との折り合いが悪いので他の水槽に移したところ、
発色が微妙になり怯えてしまいました。
状態そのものはいいんですが、環境に慣れるまではまたもう少しかかりそうです。

■おすすめの入荷魚 (他にも色々入荷しています・中野愛魚園入荷情報)  

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↑「グリーンロイヤルプレコ 10cm」

久しぶりのグリーンロイヤルです。 モスグリーン濃緑色のストライプが入る模様が、
ロイヤルプレコ特有の丸みを帯びた体型とあいまってスイカのように見えることから、そのまま"スイカ"という愛称でも親しまれています。
入荷したてのためヒレが若干裂けていますが、このくらいだとすぐに再生します。


エンペラープレコ

↑「(再)エンペラープレコ 7cm」

再入荷です。
フィラメントが伸びていて、本種らしい特徴が出ています。


イエロースポットスタークラウンプレコ スモールスポット

↑「イエロースポットスタークラウンプレコ"スモールスポット" 8cm」

黒地に白や黄色のスポットが入るスタークラウン系のプレコで、スポットが小さいタイプです。


ブラックタイガープレコ

↑「ブラックタイガープレコ(国産ブリード) 4-6cm」

濃いブラックの地肌にクリーム色のランダムなラビリンス模様が入る小型プレコです。
名前からはタイガープレコのブラックバージョンのような印象を受けますが、カラーリングや模様からわかるようにキングロイヤルペコルティアなどに近縁なグループです。
飼育しやすくこのグループのプレコとしては値段もお手ごろになっているので、プレコの入門種としてもおすすめです。
今回は国産ブリード個体ですが、模様やサイズもバリエーション豊富です。お好みの個体を選んでもらえると思います。


ニューゼブラオトシン

↑「ニューゼブラオトシン」

並オトシンのライン模様と重なるように、細かいゼブラストライプが入るオトシンクルスです。
このオトシンクルスの模様は、体表にゼブラ模様が入り表皮の下に並オトシンのようなライン模様が入る二重構造になっています。
写真を拡大して見てもらうと、この模様の重なり方がわかると思います。


フラワートーマン

↑「フラワートーマン 10cm」

30-40cmほどになる中型スネークヘッドです。
体の側面に黄色い縁取りのある黒いスポットが入ります。ちょうどヒマワリの花に似ていると思うんですが、このスポットからフラワートーマン、もしくはオセレイトスネークヘッドと呼ばれます。
メタリックグリーンの体色も美しいです。


国産コバルトブルーラミレジィ

↑「国産コバルトブルーラミレジィ」

クオリティの高い国産個体ですが、サイズが小さめなので色はまだまだ発色していないです。
1ヶ月もすれば大きくなって色も見栄えがしてくると思います。


白メダカ

↑「白メダカ」

近年メダカの改良品種が色々作られていますが、古くから知られているのがこちらの白メダカです。
明るい白の体色が水槽でも池、スイレン鉢などでもよく目立ちます。


シマドジョウ

↑「シマドジョウ」

一部が点線になった縞模様が入るドジョウです。
模様の無いマドジョウに比べてあまり大きくならないのがいいところです。



ヤマトヌマエビ

↑「ヤマトヌマエビ」

コケ取り能力に定評のあるヌマエビです。
小~大まで色々なサイズが入荷しています。


15.7.2 入荷情報 「好評に付きベタを再入荷しています」

皆さんこんにちは。
7月最初の入荷です。
ベタが好評なので今回も入荷しています。


■清涼感のあるテトラを紹介します

ホテイアオイ

イエローコンゴテトラ
普通のコンゴテトラは虹色の光沢の出る体色が特徴ですが、こちらのイエローコンゴテトラは
背中に沿って綺麗なブルーの光沢が出ます。
イエローというのは黄色い尾びれのことだと思いますが、むしろ今の時期はこの青い光沢が涼感を感じさせますね。

ホテイアオイ

綺麗なテトラなんですが、小さいサイズで入荷して色が出るまで時間がかかることが多いです。
今回入荷した個体は入荷時はこんな感じでした。
ようやく本来の美しさが出てきたので今回撮影して紹介します。
普通のコンゴーテトラとは別種で、大きさも8cmくらいにしかならないので
小型魚中心の水槽でも飼いやすいのがいいところです。

他には、こちらのプレコ達も綺麗になっています。

ホテイアオイホテイアオイ

プラチナロイヤルは入荷当初の色が飛んだ状態から様変わりしてしっかりした色が出ています。
サンダーロイヤル"ジャマンシン"も本種らしいくっきりした黄色のストライプが出てきました。

ホテイアオイ

水玉模様がかわいいホワイトトリム。明るい黄色みを帯びた体色になりました。
フラッシュを焚いた時に背びれを開いてくれたので、
肉眼で見た状態に近いフラッシュなしの写真と組み合わせて載せてみました。



■おすすめの入荷魚 (他にも色々入荷しています・中野愛魚園入荷情報)  

ベタ ロングフィンドラゴン オス

↑「ベタ ロングフィンドラゴン オス」

デルタテールに似ていますが尾びれが横方向に長く伸び、フレアリングすると円形になる品種です。
このロングフィンの特徴と、体に光沢が出るドラゴン体色の特徴が合わさった品種がロングフィンドラゴンとなります。

ヒレと体の色のパターンは他にもありますが、今回は青みがかった白の体色と赤いヒレの個体が入荷しています。

ベタ ロングフィンドラゴン オス

エラを広げて威嚇する様子。
他のベタと並べてフレアリングした状態で撮影して、綺麗にヒレを広げたところが撮れました。


ベタ スーパーデルタ ブラック オス

↑「ベタ スーパーデルタ ブラック オス」

シックな黒い体色のスーパーデルタベタです。
前回入荷した時もそうでしたが、若干ドラゴンっぽい光沢の体色になっています。


ベタ スーパーデルタ ホワイト

↑「ベタ スーパーデルタ ホワイト」

こちらはブラックと対照的な白のスーパーデルタです。



ベタ スーパーデルタ オス

↑「ベタ スーパーデルタ オス」

普通のスーパーデルタも入荷しています。
赤いヒレとメタリックブルーの体色が2匹です。
同じカラーパターンの個体ですが、一応両方撮影して掲載しました。


トカンチンスニュータイガー

↑「トカンチンス ニュータイガープレコ 7cm」

太いバンドが複数入る体色が特徴のタイガー系プレコです。
ニュータイガーとして色々な産地から入荷しますが、今回はトカンチンス川産の個体です。
(トカンチンス川はアラグアイア川と平行して流れる、ブラジル中部からアマゾン川河口に向けて注ぐ川です)

ニュータイガーは顔の模様が特に綺麗だと思うんですが、この個体も細かく、なおかつくっきりした模様が入っています。
正面からの写真も一緒に画像を作ってみました。


ホワイトタイガープレコ

↑「ホワイトタイガープレコ 4cm」

再入荷です。
これもニュータイガー系なんですが、顔の模様の細かさが違います。


ブロンズプレコ

↑「ブロンズプレコ」

久しぶりの入荷です。
凹凸に沿って黒い模様が縞状に入るグレーの体色と、
幅広の口が特徴です。
よく顔つきを動物のカバに例えられるプレコですが、この写真の角度はとてもカバっぽくてかわいいと思います。


アヌビアス・バルテリー
アヌビアス・ナナ

↑「アヌビアス・バルテリー&アヌビアス・ナナ」

1本(一株)で入荷しているので、ポット商品よりお手ごろの値段になっています。
育った後に株分けして増やすこともできます。
アヌビアスの仲間はあまり強い光や肥料、CO2などがいらず育てやすい水草ですが、
これからの季節気になる高水温にも強いという特徴があります。


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中野愛魚園

Author:中野愛魚園
ホームページはこちらです。
広島の熱帯魚ショップ「中野愛魚園」の店長です。在庫リスト、詳しい入荷履歴はホームページに掲載しています。

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