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19.4.19 入荷情報 「テトラ、アピスト、コリドラスなど南米のレア種色々入ってます」

皆さんこんにちは。
今日はワイルドもの、ブリードものの南米産の魚(テトラ、アピスト、コリドラス)の
美しい種類が色々と入っています。

ゴールデンウィーク中の営業のお知らせ

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■おすすめの入荷魚 (中野愛魚園入荷情報)

レッドラインイグアノデクテス

↑「レッドライン イグアノデクテス(調整中)」

スレンダーな体型のテトラ、イグアノデクテスの一種です。
アドゥジャイのような赤いラインに加えて、体色が黄色みを帯びています。
レッドラインイグアノデクテスの名前で入荷しましたが、おそらくイグアノデクテス・ゲイスレリーという種に当たる種類だと思われます。
現在、写真に写っているコンゴテトラなどある程度の大きさの小型魚と混泳していますが、怯えることもなく元気に泳いでいます。

 新しい試みとして、デジカメの動画機能を使って動画を撮影してみました。今回は4秒ほどの短い動画です。
光沢のある魚は動くたびに色彩が刻々と変化するので、動画だとそれがわかりやすいと思います。(カーソルを上の動画に合わせて、再生ボタンを押すと再生されます)
(スマホの機種などによって動画プレイヤーが表示されない場合、こちらから動画を直接ダウンロードしてみることができます。13Mb)


ハイフェソブリコン・コペランディ

↑「ハイフェソブリコン・コペランディ コロンビア」

透明感のある体にうっすら赤みがあり、白いエッジのあるヒレが良く伸びるテトラです。
スタンダードなタイプはブラジルのアマゾン川上流産ですが、今回はコロンビア産ということで入荷しました。
やや尾びれの赤みが強くレッドテールコペランディと呼ばれるタイプにも似ています。


アピストグラマ・エリザベサエ ネグロ

↑「アピストグラマ・エリザベサエ ネグロ(ペア・Wild)」

入荷が少なく人気の高いアピストです。
ヒレを閉じていてブレもある写真ですが、ちょうど雌と仲良く泳いでいるところが撮影できたのでとりあえずこちらで掲載しておきます。
ネグロ産の特徴とされる、顔の濃い赤の発色も良く出ています。


アピストグラマ・メガストマ (spジュタイ)

↑「アピストグラマ・メガストマ (spジュタイ)(国産Br・ペア)」

以前はspジュタイという名前で流通していたアピストグラマで、最近「メガストマ」という学名がついたようです。
mega(大きい)stoma(口)という名前の通り、大きめの口をしています。
顔から体にかけての青いフレーク状の光沢と、顔に入る赤い斑点、ヒレのオレンジやブルーの発色も既に出ています。


コリドラス・オイヤポクエンシス

↑「コリドラス・オイヤポクエンシス 3.5cm (ブリード)(調整中)」

パンダのようなアイバンド・背びれの黒と肌色、縞模様が綺麗に入る尾びれが特徴のコリドラスです。
ブリードですが、大きめでしっかりしたサイズです。


コリドラス・イルミネータスゴールド

↑「コリドラス・イルミネータスゴールド 3cm (ブリード)(調整中)」

イルミネーションのように背中に入る金色のライン模様のコリドラスです。
外見的にはメラノタエニアのような雰囲気で、体のメタリックグリーンの光沢やオレンジ色を帯びる各ヒレも美しいです。


コリドラス・デュプリカレウス

↑「コリドラス・デュプリカレウス 2.5cm (ブリード)(調整中)」

昔はアドルフォイのバリエーションとされていたコリドラスで、
背中の黒いバンドが太く入るのが特徴です。
アドルフォイ同様、白、黒、オレンジの体色をしています。
アイバンドの後ろのオレンジはまだ十分出ていないですが、このサイズでも落ち着けば発色してくると思います。


コイベタ 雄

↑「コイベタ 雄」

錦鯉風の白、赤、黒のマーブル模様が入るベタです。
今回は地肌の色がややピンクを帯び、黒い部分の少ない個体です。
(ベタは模様が変化しやすいので、今後黒が出てくる可能性もあります)


ラスボラ・アクセルロディ

↑「(再)ラスボラ・アクセルロディ ブルー(調整中)」

再入荷しました。
発色は光の当たり方で変化し、照明の直下だと綺麗なブルーが出ます。


ラスボラ・カロクロマ

↑「ラスボラ・カロクロマ(調整中)」

最大10㎝になるやや大きめのラスボラです。
赤茶色の体に四角いスポット模様が入ります。


コームスケールレインボー

↑「コームスケールレインボー」

レインボーフィッシュとしては最大になる種類です。
赤茶色の体にメタリックな光沢が出て、赤銅色のような印象になります。


アカプレコ

↑「アカプレコ 3cm」

現在はヒポストムス属にまとめられていますが、旧コクリオドン属に分類されていた独特の特徴を持ったプレコです。
パナクエの仲間のような高い体高と大きめの頭部をしています。
サイズが小さいので今の写真だとはっきりしていませんが、ヒレを中心に赤い色が出て、
ボディは焦げ茶色とベージュのツートンになります。


ホワイトダイヤモンドネオンテトラ

↑「ホワイトダイヤモンドネオンテトラ」

定番種ですが、綺麗になっているので紹介しておきます。
ブルーのラインが目立たず、ボディの前半が青白く光沢になったダイヤモンドネオンテトラの白変個体で、
ブルーのラインの代わりに赤い発色がより目立って見えます。
青い光沢は目に強く残っていて、ランプアイのように光って見えるのも面白いところです。


プロセルピナカ・パルストリス

↑「プロセルピナカ・パルストリス」

今のところ水上葉なので、まるでハイグロフィラのような感じですが…
水中葉に移行するに従って葉のギザギザが深く切れ込んだ形になり、
赤みが出てくるのが特徴です。


ニードルリーフルドウィジア

↑「ニードルリーフルドウィジア」

こちらも水中葉で印象の大きく変わる水草です。
今のところルドウィジアにしては少し細い程度ですが、水中葉はとても細長い形になり、赤みを増してきます。


フレアリング中です

ベタ スーパーデルタ 

ベタ スーパーデルタ 

前回入荷した個体で、入荷時に撮影できなかったフレアリングが撮影できました。
鏡に映った姿も一緒に撮影しています。
黒に白い光沢が乗るブラックドラゴンタイプの体色のようですが、ヒレに少し黄色みが出ていて個性的です。

スネークスキンプレコ

スネークスキンプレコ 

いつもフィルターのパイプに張り付いているんですが、珍しく表に出てきていました。
本種の特徴の蛇の鱗模様も出ています。

theme : 熱帯魚
genre : ペット

tag : 熱帯魚 アクアリウム プレコ カラシン シクリッド コリドラス ベタ 水草 小型魚

19.4.12 入荷情報 「オレンジのヒレが綺麗なプレコ&グッピーです」

皆さんこんにちは。
人気の「ウルスカ」、繊細な美しさのグッピーなどが入荷しています。

■おすすめの入荷魚 (中野愛魚園入荷情報)

ウルトラスカーレットトリムプレコ

↑「ウルトラスカーレットトリムプレコ"シングー" 6cm(調整中)」

「ウルスカ」として親しまれる人気プレコです。
当店では結構久しぶりに入りました。
トリムらしい棘の生えた迫力のある姿と、オレンジ色の入るヒレが特徴です。


オレンジフィンスノーベールプレコ

↑「オレンジフィンスノーベールプレコ 7cm」

ブロンズプレコのようなグレーの体色に雪をイメージさせる淡いスポットが入ります。
ヒレのオレンジのエッジが綺麗な、ペコルティア属の小型プレコです。


国産オレンジレースコブラグッピー

↑「国産オレンジレースコブラグッピー(ペア)」

非常に細かいレース模様と、温かみのあるオレンジのヒレのコブラ系グッピーです。


プンティウス・ロンボオケラータス

↑「プンティウス・ロンボオケラータス」

赤茶色の体に、中央がドーナツ型に抜けた不思議な模様のバンドが入る小型コイです。
スマトラに近縁ですが、比較的混泳しやすい魚です。
バルブの仲間らしい強健さもあるので、中型レインボーなど活発な魚とも合わせやすいです。


ベタ・スーパーデルタ ベタ・スーパーデルタ

↑「ベタ・スーパーデルタ」

白ベースにヒレや口が黒い個体、鮮やかなブルーと赤の個体と、対照的な体色の2匹が入ってます。


アヌビアス・ナナ・ゴールデン

↑「アヌビアス・ナナ・ゴールデン」

活着性水草は濃いグリーンの葉が多いですが、こちらのナナ・ゴールデンは
水槽を明るくしてくれるライトグリーンをした改良品種です。
普通のナナ同様、栽培もしやすいです。

早速発色しています

ディープレッドホタルテトラ

ディープレッドホタルテトラ

まだ個体ごとにばらつきがありますが、前回紹介したディープレッドホタルテトラの発色が
だいぶ良くなっています。発色自体もそうですが、調子が上がって体に透明感が出ることでより体色が引き立つ印象です。

theme : 熱帯魚
genre : ペット

tag : 熱帯魚 アクアリウム プレコ グッピー ベタ 水草

19.4.9 入荷情報 「小型魚、川魚など入っています」

皆さんこんにちは。
今日の入荷は小型魚、メダカやドジョウがメインです。


葉桜

当店前の打越公園の桜です。そろそろ散り始めて葉桜になっています。

■おすすめの入荷魚 (中野愛魚園入荷情報)

サンヨウコガタスジシマドジョウ 

↑「サンヨウコガタスジシマドジョウ」

スジシマドジョウの山陽地方(中国地方の瀬戸内沿岸)に分布する小型の亜種です。
以前はスジシマドジョウ小型種・山陽型と呼ばれていたものが、
現在は和名がついてこのように呼ばれているようです。
成魚で5-6cmとドジョウとしてはかなり小さい種類です。メダカとの混泳にも最適です。


アンゴラバルブ

↑「(再)アンゴラバルブ」

再入荷しました。
前回入荷便が状態、サイズともに良かったのでまとまった数を入れています。
写真上にいる赤みが強い個体は以前入荷個体で、他のまだ色が出ていない個体もこのくらいの色になるはずです。


ディープレッドホタルテトラ

↑「ディープレッドホタルテトラ」

赤みが強くなるホタルテトラです。
今のところ写真のような桜色ですが、これから色が揚がってきます。


レッドファントムテトラ ワイルド

↑「レッドファントムテトラ ワイルド」

レッドファントムテトラのワイルド個体です。
ブリード個体も飼い込み次第で十分赤くなるのですが、ワイルド個体はより赤くなりやすいと言われています。


トランスルーセントグラスキャット

↑「トランスルーセントグラスキャット」

細長く透明な体に、骨格が透けて見える個性的なナマズです。
あまり大きくならず大人しいので、混泳もしやすいです。


ブラックエンゼル

↑「ブラックエンゼル」

真っ黒な体色が渋いエンゼルの品種です。


ヒドジョウ

↑「ヒドジョウ」

マドジョウの改良品種です。
体の色は黄色~オレンジになりますが、アルビノではなく目は黒いままです。
マドジョウと同じく丈夫で、ヒーターが無くても室温で飼育可能です。


白メダカ

↑「白メダカ」

メダカの改良品種で、体が真っ白になるタイプです。


 アフリカンランプアイ

↑「アフリカンランプアイ」

アフリカ産の卵生メダカです。
青いランプのように目が光るので、群れで泳ぐ様子がとても綺麗です。

アフリカンランプアイ  

目の光だけでなく、意外と体やヒレの色も綺麗になります。
こちらは昔の写真ですが、雄は成熟に伴ってヒレが大きくなり、
色合いも黄色みが出てきます。体には青白い光沢が乗ってきます。


調整完了のコリドラス↓
コリドラス・アマンダジャネア

↑「コリドラス・アマンダジャネア 5cm」

アドルフォイやバーゲシィのようなトリコロール体色のセミロングコリドラスです。
入荷当初から少し印象が変わりました。
スポットの無いタイプかと思ったら、うっすら非常に細かいミストスポットが出てきています。

コリドラス・アマンダジャネア

環境のせいか、全体的に体色が赤茶色っぽくなっています。
馴染んだ時のデュプリカレウスに似た色合いですね。
ラメも綺麗に出ているのでこれはこれで調子の良さの現れだと思います。


コリドラス・ロクソゾヌス

↑「コリドラス・ロクソゾヌス 3.5cm」

背中にバシッと入るラインと点線の組み合わせのコリドラスです。
体色が似たパンダやアクセルロディのように、入荷便によっては当初デリケートなこともありますが、
今回はスムーズに状態が立ち上がっています。


theme : 熱帯魚
genre : ペット

19.4.5 入荷情報 「トパーズ色のグッピー、縞模様のローチなど入荷しています」

皆さんこんにちは。
ワイルド&ブリードのコリドラス、綺麗なRREアルビノグッピー
久しぶりの入荷の小型ローチなどが入ってます。


■おすすめの入荷魚 (中野愛魚園入荷情報)

コリドラス・アドルフォイ

↑「コリドラス・アドルフォイ 4cm ワイルド(調整中)」

白い地肌にアイバンドと背中のバンド、オレンジの後頭部の模様が美しいコリドラスです。
入荷したてで調整中ですが、今のところ状態は安定しているようです。


ピグミーマルチストライプローチ

↑「ピグミーマルチストライプローチ

ローチの仲間としてはやや短い、ハゼのような体型をしたローチです。
ロージーローチとも似た体型や性質で、よく泳ぎ回ります。
最大3-4cmとされる小型種です。
以前は結構コンスタントに入荷する時期もあったのですが、当店では今回かなり久しぶりに入荷しています。


RREAアクアマリンネオンタキシードグッピー

↑「国産RREAアクアマリンネオンタキシードグッピー(ペア)」

ボディの透明な黄色と、水色のヒレの対比が美しいグッピーです。
写真のように、馴染むのが早い個体は体の黄色みが強く出てくるようです。
トパーズグッピーという別名があります。


 

調整完了のコリドラス
コリドラス・メタエ

↑「コリドラス・メタエ 3-4cm」

肌色にアイバンド、背びれから背中にかけて入る黒が特徴のコリドラスです。
体高が出やすいコリドラスで、丸っこくてかわいい体型になります。


コリドラス・パンダ

↑「コリドラス・パンダ (小)」

肌色にパンダのような模様が特徴のポピュラーなコリドラスです。


レッドチェリーシュリンプ

↑「レッドチェリーシュリンプ」

赤い色が綺麗なエビです。
飼育、繁殖もしやすいのでおすすめです。


ハニービープラティ 

↑「ハニービープラティ」

ハニービー(ミツバチ)のイメージの体色のプラティです。
基本は黄色に頭部にかかる黒い模様ですが、色合いや模様には個体差があります。


ブラックバンドメチニス

↑「ブラックバンドメチニス 5cm」

体高のある中型カラシンです。
銀色一色の体色のメチニスに対し、こちらは体の中央に黒いバンドが入ります。
メチニス同様に飼育しやすい丈夫な魚です。


シルバーハチェット ワイルド 大 

↑「シルバーハチェット ワイルド 大」

銀色の体色にグレーのライン、淡い緑色の光沢が背中に入ります。
マーブルハチェットなどに比べるとやや大きくなります。



ジェリービーン グリーンとオレンジが発色してきています 

ジェリービーンテトラ

 

ジェリービーンテトラ

体色のグリーンの光沢、ヒレのオレンジが出てきています。
繊細そうに見えますが、意外とよく泳ぐ魚で落ち着けば丈夫です。

theme : 熱帯魚
genre : ペット

tag : 熱帯魚 アクアリウム カラシン コリドラス グッピー ローチ

19.4.2 入荷情報 「四月の初入荷!カラシン、プレコなど入りました」

皆さんこんにちは。
今日は種類は少なめです。ペンシルやワイツマニーなど小型カラシン
プレコ、バタフライフィッシュが入っています。

■おすすめの入荷魚 (中野愛魚園入荷情報)

マジナータスペンシル

↑「マジナータスペンシル」

スリーラインペンシルを一回り小さくしたような、3本ラインが特徴のペンシルです。
ベックフォルディやスリーラインに比べて小型なのでドワーフペンシルとも呼ばれます。
写真の右側の赤いラインが尾びれまで入り、尾びれの付け根に赤いスポットが入った個体、
左側の黄色っぽくて赤い模様が目立たない個体がいますが、これは同じマジナータスペンシルのバリエーションで
入荷便によってどちらかのタイプが来ることが多いのですが、今回は両方のタイプが一緒に入荷しています。


ワイツマニーテトラ

↑「ワイツマニーテトラ」

顎が発達した独特の外見や、ホバリングする泳ぎ方、背びれや尻びれが大きく開く点など
ドワーフシクリッドや卵生メダカのような雰囲気のある小型テトラです。
黒いラインに青い星のような光沢が乗ります。
雄のヒレはより大きくなり、フレアリングは見ごたえがあります。


アグアプレコ

↑「アグアプレコ 4cm」

漆黒の体色が特徴の大型プレコですが、若い個体は白いスポット模様があります。
ある程度のサイズになるまでは残ります。
尾びれのフィラメントもよく伸びます。


 

レッドマーブルブッシープレコ

↑「レッドマーブルブッシープレコ 2.5cm」

先日入荷したスーパーレッドブッシーのようなオレンジに、焦げ茶色の斑模様がマーブル状に入ります。


バタフライフィッシュ

↑「バタフライフィッシュ」

古代魚としては最小(15cmほど)の種類で、各ヒレがよく発達しています。
アロワナに近い種類で、顔つきが似ています。


ボララス・マキュラータ 

↑「ボララス・マキュラータ(調整中)」

ラスボラに近縁の小型コイの仲間「ボララス」の代表種です。
最大2cmと非常に小型ですが、落ち着けば丈夫です。
活発なのと赤い色で大きさのわりに目立ちます。


ピクタスキャット

↑「ピクタスキャット(中)」

長いヒゲと猫のような大きな目がかわいらしいナマズです。
とても活発であちこちを泳ぎ回ります。
10㎝前後になり、口も大きめなので小型魚との混泳には注意が必要です。

バンドの個体差が面白いです

アンゴラバルブ

アンゴラバルブ

発色が早かった個体は先に売れましたが、他の個体もいい色が出てきています。
改めて撮影して、バンドの個体差の参考に2匹並べてみました。
筆で引いたような独特の形になっています。

theme : 熱帯魚
genre : ペット

tag : 熱帯魚 アクアリウム プレコ カラシン ラスボラ

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プロフィール

中野愛魚園

Author:中野愛魚園
ホームページはこちらです。
広島の熱帯魚ショップ「中野愛魚園」の店長です。在庫リスト、詳しい入荷履歴はホームページに掲載しています。

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